#ノート(6本)

ノート2026年8月の一部仕様変更|黒の新グレードで何が標準になる?
日産ノートの2026年8月24日の一部仕様変更で、X Black EditionとX FOUR Black Editionが加わりました。どちらもXとX FOURより100,100円高く、黒い内外装のほか、Xではセットオプションのアラウンドビューモニターなど5つの安全装備が標準です。

ノートで車中泊|高いグレードほど室内は広いか?
ノートの諸元表は標準・AUTECH LINE・AUTECH CROSSOVERの3冊。CROSSOVERは全長が65mm、全高が25mm大きくなりますが、室内寸法はどれも2,030/1,445/1,240mmで同じです。床下の箱と冬の暖房を分けるのは、グレードではなく2WDか4WDかです。

ティーダ C11|いまのノートより室内は長いか?
ティーダ(C11)の室内長は2,035mm、いまのノートは2,030mm。2012年7月現在の諸元表では全長が205mm、ホイールベースが20mm長いのに、室内長の差は5mmです。205mmが車体のどの部分の差かと、後席が240mm動く3グレードを、日産の諸元表と主要装備一覧から読みます。

アクア vs ノート|装備を決めるのはグレードかオプションか?
アクアのXは249万7,000円、ノートのXは239万9,100円。約10万円差の2台ですが、注文書で悩む項目が違います。アクアはグレードで画面もシート表皮もホイールも決まり、ノートの主要装備一覧はXとX FOURの2列だけで、装備の違いはセットオプションで決まります。

ノートとノート オーラ|49万円の差で何が付く?
日産ノートXとノート オーラGの差は49万2,800円。室内寸法もホイールベースも同じで、変わるのは全幅40mm、モーター出力15kW、タイヤ、そして遮音ガラス。公式諸元と装備一覧で、違いを整理します。

フィットとノート|どちらもモーターで走るが何が違う?
ホンダ フィットと日産 ノート(2026年8月の一部仕様変更後)を主要諸元表で比較。フィットは高速巡航時にエンジンと車輪を直結し、ノートのエンジンは発電専用です。高速道路モードの燃費は e:HEV X がノート X より1.5km/L多く、価格も約16万円安いため、迷ったらフィットの e:HEV X という結論です。